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鹿を逐う者は山を見ず(しかをおうものはやまをみず)

2010年01月21日 17:43

『鹿を逐う者は山を見ず』
(しかをおうものはやまをみず)

ことわざ

【意味】
一つの事に夢中になっている者は、周りを顧みる余裕がないということ。
また、利益を得ることに熱中している者が道理を見失うたとえ。


解説:
用例:
出典:
淮南子
英訳:
類義語:
鹿を逐う者は兎を顧みず / 鹿を逐う猟師は山を見ず / 金を攫む者は人を見ず
/ 利は智を昏ます
対義語:


淮南子 下 新釈漢文大系 (62)

淮南子 (34) (新書漢文大系)

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