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六道輪廻(ろくどうりんね)

2012年09月13日 23:22

『六道輪廻』
(ろくどうりんね)

四字熟語

【意味】
この世に生きるすべてのものは、
六道の世界に生と死を何度も繰り返して、
さまよい続けるということ。


解説:
仏教語。
「六道」は生前の行為の善悪によって、
死後に行き先が決まる六つの世界(地獄・餓鬼・畜生・修羅・人間・天上)。
「輪廻」は、車輪が回転してきわまりないように、
霊魂は不滅で死後また生まれ変わるという考え方。

用例:

出典:
張説「唐陳州竜興寺碑」
英訳:
類義語:
輪廻転生(りんねてんしょう) / 流転輪廻(るてんりんね)
/ 六趣輪廻(ろくしゅりんね)
対義語:



言葉「ろ」


四字熟語・格言BLOG

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