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棄てる神あれば拾う神あり(すてるかみあればひろうかみあり)

2011年08月06日 14:52

『竿竹で星を打つ』
(さおだけでほしをうつ)

ことわざ

【意味】
世の中はさまざまだから、困ったことがあっても
くよくよすることはないということ。


解説:
見捨てて相手にしてくれない人もいるが、
助けてくれる人もいるという意から転じて。

用例:

出典:
英訳:
When one door shuts, another opens.
類義語:
倒す神あれば起こす神あり / 月夜も十五日闇夜も十五日
/ 渡る世間に鬼はなし
対義語:


言葉「す」


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