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仰いで天に愧じず(あおいでてんにはじず)

2011年04月19日 11:43

『仰いで天に愧じず』
(あおいでてんにはじず)

ことわざ

【意味】
心に少しもやましいところがない。
潔白であるということ。


解説:

用例:

出典:
孟子
英訳:
類義語:
俯仰天地に愧じず
対義語:


言葉「あ」


よくわかる孟子―やさしい現代語訳

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