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洛陽紙価(らくようのしか)

2011年01月27日 12:50

『洛陽紙価』
(らくようのしか)

四字熟語

【意味】
著書が世の人々に賞賛され、盛んに売れて読まれることをいう。

解説:
晋の左思が「三都の賦」を作ったとき、
張華はこれを大いに称賛した。
人々は争ってその詩を書写したので
洛陽の紙の値段は高騰したという故事から。
「洛陽の紙価を高める」「洛陽の紙価を高らしむ」。

用例:

出典:
『晋書・文苑・左思伝』
英訳:
類義語:
対義語:


言葉「ら」


四字熟語・格言を覚えよう

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