--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

仏作って魂入れず(ほとけつくってたましいいれず)

2011年01月16日 18:56

『仏作って魂入れず』
(ほとけつくってたましいいれず)

【ことわざ】

【意味】
骨を折って完成させても肝心なところがぬけていること。

解説:
立派な仏像を作っても、肝心な魂が入っていないということから転じたことば。

用例:
出典:
英訳:
Ploughing the field and forgetting the seeds.
類義語:
画竜点睛を欠く / 九仞の功を一簣に虧く / 仏作って眼を入れず
対義語:


言葉「ほ」


四字熟語・格言BLOG

スポンサーサイト


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://kakugen2009.blog89.fc2.com/tb.php/449-0dda544f
    この記事へのトラックバック



    外国為替
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。