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喉元過ぎれば熱さを忘れる(のどもとすぎればあつさをわすれる)

2010年09月28日 04:11

『喉元過ぎれば熱さを忘れる』
(のどもとすぎればあつさをわすれる)

ことわざ

【意味】
熱いものも飲み込んでしまえば、その熱さを忘れてしまう。
苦しかった時に助けてもらったことも、楽になればその恩義を忘れてしまう。


解説:

用例:
出典:
英訳:
Danger past, Got forgotten.
類義語:
暑さ忘れて陰忘れる / 病治りて医師忘れる
/ 雨晴れて笠を忘る / 魚を得て筌忘る
対義語:

言葉「の」


セカンドライフ

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