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湯の山の道連れ(ゆのやまのみちづれ)

2010年08月22日 21:06

『湯の山の道連れ』
(ゆのやまのみちづれ)

ことわざ

【意味】
まともな者がいないというたとえ。
また、だれもいないよりはだれかしら
道連れがいたほうが良いということ。


解説:
昔は山の湯治場へ行く者がみな病人か老人ばかりで、
道連れになる者に屈強な者などいなかったことから。

用例:
出典:
英訳:
類義語:
有馬の道連れ
対義語:

言葉「ゆ」


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    ■湯の山の道連れ (ゆのやまのみちづれ) 【意味】 まともな者がいないというたとえ。 また、だれもいないよりは誰かしら道連れが居た方が良いということ。 【解説】 昔は山の湯治場へ行く者が...




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