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老いたる馬は道を忘れず(おいたるうまはみちをわすれず)

2009年12月01日 13:02

『老いたる馬は道を忘れず』
(おいたるうまはみちをわすれず)

ことわざ

【意味】
経験を積んだ者は、行うべき道を誤らないことのたとえ。

解説:
道に迷った時、老馬を放って、その後をついていったら、正しい道に出ることができたという故事から。
用例:
出典:
韓非子
英訳:
類義語:
老馬の智 / 老馬道を知る / 亀の甲より年の功 / 年寄りは家の主
対義語:
老いては子に従え / 麒麟も老いては駑馬に劣る

老いたる馬は道を忘れず - 《故事・ことわざ・四字熟語》

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