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三つ子の魂百まで(みつごのたましいひゃくまで)

2010年07月10日 12:45

『三つ子の魂百まで』
(みつごのたましいひゃくまで)

ことわざ

【意味】
幼少時代の性格や性質は、年を取っても変わらないものというたとえ。

解説:
「三つ子」は数え年なので、実年齢に換算すれば平均1歳半のこと。

用例:
出典:
英訳:
he child is father of the man.
類義語:
雀百まで踊り忘れず / 三つ子の知恵百まで / 三つ子の魂八十まで
/ 産屋の癖は八十までなおらぬ / 持った病は治らぬ
対義語:

言葉「み」


四字熟語・格言を覚えよう

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