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洛陽の紙価貴し(らくようのしかたかし)

2010年05月06日 03:47

『洛陽の紙価貴し』
(らくようのしかたかし)

【ことわざ】

【意味】
著書が持て囃され、良く売れることの喩え。

解説:
中国・晋の左思が『三都の賦』を作ったとき、
これを写す人が多くいたので洛陽の紙の値段が高くなったという故事から。

用例:
出典:
晋書
英訳:
類義語:
対義語:



言葉「ら」


ことわざ大好き!?

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