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力戦奮闘(りきせんふんとう)

2014年05月20日 23:16

『力戦奮闘』
(りきせんふんとう)

四字熟語

【意味】
力を尽くして、自分の能力をふるうこと。

解説:
「力戦」は全力を注いで努力すること。
「奮闘」は気力をふるいたたせて戦う、力いっぱい格闘する意。

用例:

出典:
英訳:
類義語:
獅子奮迅(ししふんじん) / 努力奮闘(どりょくふんとう) / 奮闘努力(ふんとうどりょく)
/ 奮励努力(ふんれいどりょく) / 力戦奮闘(りきせんふんとう)
対義語:


言葉「り」


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律義者の子沢山(りちぎのものこだくさん)

2012年09月05日 00:29

『律義者の子沢山』
(りちぎのものこだくさん)

ことわざ

【意味】
律義者は遊蕩に耽らず、夫婦仲も良いので、
自ずから子供が多く生まれる。


解説:

用例:

出典:
英訳:
類義語:
対義語:


言葉「り」


電脳ダイアリー

離合集散(りごうしゅうさん)

2012年04月17日 00:10

『離合集散』
(りごうしゅうさん)

四字熟語

【意味】
離れ離れになったり、集まって再会したりすること。

解説:
「離合」は離れることと一つに集まること。
協同したり反目したりすること。
「集散」は集まることと離れ去ること。
「集散離合しゅうさんりごう」ともいう。
「集」は「聚」とも書く。

用例:
三成は戦国の離合集散のなかで叩たたきあげた男ではなく、
秀吉の秘書官として大名に成りあがった官僚育ちだけに、
自分自身が秀吉に随順したように他人ひともそうするものと頭から思っていた。
<司馬遼太郎・関ヶ原>

出典:
英訳:
類義語:
雲集霧散(うんしゅうむさん) / 合従連衡(がっしょうれんこう)
/ 分合集散(ぶんごうしゅうさん) / 離散集合(りさんしゅうごう)
/ 集散離合(しゅうさんりごう)
対義語:


言葉「り」




利口の猿が手を焼く(りこうのさるがてをやく)

2011年01月28日 12:26

『利口の猿が手を焼く』
(りこうのさるがてをやく)

ことわざ

【意味】
自分を利口者だと過信している者が、困難な仕事に手をつけたところ、
思いのほかの難しさに、途中でどうしたらよいのか取り扱いに困ってしまうこと。


解説:

用例:
出典:
英訳:
類義語:
対義語:


言葉「り」


電脳ダイアリー

臨機応変(りんきおうへん)

2010年08月26日 23:20

『臨機応変』
(りんきおうへん)

四字熟語

【意味】
いろいろな場合や、状況に応じて、適切な方法で対処すること。

解説:
「機に臨み変に応ず」と訓読みする。

用例:
そんな漁師を臨機応変に見つけ出す能島さんも
また頼もしい人に思われた。
<井伏鱒二・黒い雨>

出典:
南史
英訳:
類義語:
随機応変(ずいきおうへん) / 変幻自在(へんげんじざい)
/ 当機立断(とうきりつだん) / 量体裁衣(りょうたいさいい)
/ 当意即妙(とういそくみょう)
対義語:

言葉「り」


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